ワールドサッカーファン 海外の反応

海外の掲示板・SNS・ニュースサイトなどからサッカーに関する海外の反応をまとめています。

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海外「ずっと怪我」冨安健洋が再手術する可能性に海外大騒ぎ!(海外の反応)

 

・この状況が長引いてるのを見ると、カソルラの怪我を思い出すな。冨安が同じ運命を辿らず、来シーズン戻ってきてくれることを願う。



・↑カソルラとめちゃくちゃ似てるって最初に思った。



・↑でもカソルラ感染症にもなったんじゃなかったっけ?



・↑カソルラは怪我を繰り返してて、手術を受けたら感染症になっちゃって、さらに長期間の離脱になったんだよな。 最終的にはクラブを去ることになった。



・↑カソルラはアキレス腱の怪我をして、(公にはされてないけど)最初は保存療法で対処しようとしたみたい。リハビリをして、それでもダメで関節鏡手術をして、結局もっと大掛かりな手術になって、それで壊疽になってしまった。それがアーセナルでのキャリアを終わらせることになった。  膝の手術はもっとシンプルで、ほとんどの場合は最小侵襲手術で済む。人工関節置換みたいなレベルの手術じゃない限り、現役選手としてのキャリアは終わらない。



・みんなもう知ってる話だろうけど、それでもやっぱりすごいのは、医者に「庭を歩けるだけでもラッキーだ」って言われたのに、それでもプレーに戻って、しかも結構高いレベルでやれてたこと。感染症になった後の話だしね。  今振り返ると、手術を遅らせたことが最後のミスじゃなくて、長年リハビリさせたのにクラブが手放したのが一番のミスだった気がする。彼はまだやれたし、ビジャレアルで実際にクラスを見せた。でも、怪我がちの選手を切るっていう判断も理解できる。




・冨安がアーセナルでまたプレーすることはないと思う。彼は毎シーズン、シーズン終了級の怪我をしてるし、信頼して起用するのは難しい。



・今すぐ手術して、しっかり時間をかけて回復して、来シーズンに備えてほしい。



・いや…今になって手術するつもりなの?この1年間、何をしてたんだよ?



・↑たぶん、手術しない保存的なリハビリを選んだんだろうな。



・ウムティティと同じ道を選んだな。



・↑でもウムティティはワールドカップ優勝してるし、それだけの価値はあったよな。



・↑ちょっと違うのは、ウムティティは「怪我したままプレーしたら完全回復は無理」って言われてたのに、それでもプレーする道を選んだってことだな。



・もう4ヶ月以上経ってるよな?もっと早い段階で、保存療法がダメだって気づかなかったのか?



・↑だから「2回目の手術を考えてる」って話になってるんだろ。



・この方法、結局いつも失敗して手術に戻るんだよな。リース・ジェームズ、ウムティティ、デンベレ…みんなそうだった。



・でも成功したケースを俺たちは知らないだけかもしれない。



・ああ、そうだよな、こっちのほうが確実に早くて成功しやすいアプローチだもんな。

 



・最初は「なんで今さら?」って思ったけど、  たぶん、盲腸とか胆石みたいなもんで、「手術せずに済むならそれに越したことはない。でも必要になったらやるしかない」って判断だったんじゃないか?きっと手術には何かしらのリスクがあって、絶対に必要になるまで避けてたんだろう。



・↑その例えにはちょっと問題があるな。  関節の手術って100%成功するわけじゃないけど、盲腸とか胆嚢の摘出手術は基本的に成功する。あと、膝の手術をすると、後々変形性関節症になりやすくなるリスクもある。だから、冨安がまずは保存療法を試したってのは理解できるよ。  (医者の立場からの意見な)



・2023年に一度膝の手術を受けてるみたいだから、もう一回やるとなると将来的な問題がさらに増えるかもな。



・2023年の手術は内側側副靭帯の可能性が高いな。  今回、手術なしでリハビリしようとしてたってことは、最初から微妙だった前十字の損傷か、後十字の損傷(通常手術しないけど、場合によってはすることもある)だと思う。どっちにしても、2025年は丸々離脱になりそうだな。



・確かにその例えは正しくないかもな。  俺は「手術するかしないか」っていう選択の話をしたかっただけだけど、関節の手術には「手術が失敗するリスク」や「後々問題が出るリスク」があるし、盲腸とか胆嚢の手術とは違うな。  まあ、まさか医者がここで突っ込んでくるとは思わなかったけど(笑)



・「リスクがあるから手術を避けた」  もしくは「冨安自身が手術を拒否した」って可能性もあるな。手術は強制できないし。




・冨安には同情するわ。  彼に対してひどいコメントを見かけるけど、まるで「怪我するのが好き」みたいに言うやつがいるのはおかしい。  彼自身、めちゃくちゃ真面目で、自分に厳しいタイプなのは知られてるし、今かなりメンタル的に辛いはず。  こればっかりは仕方ないけど、それでも俺は彼が大好きだし、復活を願ってる。




・「トミネーター:I'll be back(俺は戻る)」



・これな。  多くの人がフットボールマネージャー(FM)のゲームみたいに考えて、人間として見てないんだよな。



・本当に怪我運が悪いよな。どんな形でもいいから、彼がサッカーを続けられることを願うよ。




・冨安がやるべきことをやって、しっかり回復してくれることを願う。  彼がフィットすれば、間違いなくうちのトップ4のDFの一人なんだから。




アーセナルはまたサイドバックを補強するんだろうな。



・↑ジンチェンコ、ティアニー(もしかするとキヴィオルも)が今夏に出て行くなら、間違いなく誰か補強するだろうね。



・ティアニーは怪我してたから戻ってきただけで、そうじゃなかったら夏の時点で売ってたはず。ジンチェンコはMLSで代わりが見つかったし、キヴィオルが出て行かない限り、新しいDFは必要ないと思う。



・もし冨安が夏までにフィットしてないか、構想外なら、最低でも1人はDFを補強するだろうな。キヴィオルが出て行くなら2人になる。  ホワイト、ティンバー、ガブリエル、サリバ、カラフィオーリ、MLSの6人で4つのポジションを回すことになるけど、キヴィオルと冨安を含めて7、8人確保するのが理想だし、どちらかが抜けたら代わりを入れるはず。



・アルテタ「どこかにサイドバックはいませんか…?」




・冨安、頑張れ。彼はいつも全力を尽くしてるし、きっともっと強くなって戻ってきてくれるはず。  もし痛みがなかったら、絶対にプレーしてる選手だしな。